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2005/02/10 00:00

リハビリ期

    
2005年2月上旬より約ひと月間

牽引を午前中の時間帯にほぼ毎日、温熱療法を併用。
病院での滞在時間そのものは待ち時間にもよるがほとんど30分以内。
気分的なものが大きいのか多少は楽になるのだが、症状として
一行に改善の方向に向かっているようではなかった。
寝る時が一番の地獄の時間。
しかし、処方されたロキソニンが体にあったのか痛み止めとして
充分機能し、寝る時の痛みは相当に楽になった。
しかしもともと寝相の悪い私は起床時の格好によっては痺れが
ひどすぎて起きるのに一苦労する。

薬でほとんど痛みをコントロール出来ていた時代。
基本的に食事後の服用とのことなのだが、痛みが少ないときは
控えめにして、むしろ寝る直前に服用して起床時の痛みを軽減
する、そんな風に使っていた。

この時期、ほとんどが在宅の状態だったため、なるべく体を動かす
ように息子を連れて午前中は外をよく歩き、その際になるべく姿勢を
正しく、体をほぐすように運動していた。

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タグ : 椎間板 ヘルニア

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